SIer・システム開発会社様へ

”言った言わない”
を無くしませんか?

システム開発における“手戻りゼロ”の実現を目指す
AIエージェント「開発AIコア」

開発AIコアとは

Google for Startupsの支援を受けたソフトウェア開発のプロフェッショナル集団が開発した「仕様決めに特化した情報連携基盤兼AIエージェント」です。
システム開発の上流工程で認識不一致が起きる要因として、
要件定義に必要な情報が「伝わっていない」ことや
そもそも「誰も気づいていない情報」が存在することにあります。

開発AIコアは、この見えなかった領域を照らし、曖昧な要求の裏に潜むリスクを未然に防ぐ要件定義特化の情報連携基盤兼AIエージェントです。

最大のストレスは、技術的な難題ではなく、
顧客との「認識の不一致」ではありませんか?

「一見ロジカルな説明」でその場を凌いでも、根本的な解決にはなりません。
現場は以下のような「見えないコスト」で疲弊しています。

言った言わない問題が多発

議事録には残っていないが、顧客は「伝えたつもり」になっている・・・

期待値と成果物の乖離

「イメージと違う」による終わりのない仕様変更。開発リソースが増加・追加費用発生・・・

防衛的な消耗戦

顧客の顔色を伺いながらの交渉に追われ、建設的な議論ができない・・・

「安心」して開発に没頭できる環境をAIで。

開発AIコアは、単なる文書作成ツールではありません。上流工程のあらゆる情報を「残す」、「確かめる」、「たどる」の3側面から支援する情報連携基盤兼AIエージェントで、仕様の合意形成の再現性を高め、要件定義の手戻り・スコープ膨張を減らし、炎上を防止する「優秀なアシスタント」です。
人力チェック頼み
矛盾や曖昧さが残ったまま進み、
後工程で炎上するリスク
AIが仕様書の隅々ま
で論理チェック
リスクを事前に潰しきった状態で
開発に入れる「安心感」
「要件定義は属人的になるのはしょうがない・・・」とあきらめていませんか?
PM依存・仕様の抜け漏れ・認識齟齬はAIで防げます!

期間限定公開資料(無料)

ソフトウェア開発の常識を変えるAI活用法

要件定義・設計におけるAI活用でできることを解説しています。
資料をダウンロードする

開発AIコアでできること

  • 業務フロー整理

    現状業務を整理し、As-Is、To-Be業務を構造化。
  • 要求整理

    必要な要求事項を整理し、抜け漏れを防ぎます。
  • 影響範囲の可視化

    既存機能への影響を機能×要求の表で一望。
  • 確認事項生成

    ユーザーに確認すべき事項を自動で洗い出し。
  • 根拠追跡

    要求‧要件1つ1つに、議事録‧資料の根拠が紐づく。
開発AIコアの詳細機能を知りたい方へ
サービス資料をダウンロード

導入実績(一部)

多くのシステム開発に携わるSIer様から高評価をいただいています。

  • フルスクラッチ型SIer様

    赤字プロジェクト化を防止
    リスク検知機能でこれが少しでも未然に防げるなら、数千万、数億円規模の損失回避になるため、非常に価値が高いです。
    特に、若手がベテランの視点(リスク検知)をツールで補完できる点は、教育コストの観点でも期待しています!
  • 業務プロセス改革支援
    コンサルティング会社様

    戦略立案にシフトできる
    AIが会議録や既存資料から構造化したドキュメントを生成し、さらにその根拠が明確に示されるので、クライアントへの説明責任が果たしやすくなります。
    コンサルタントがドキュメント作成に費やしている膨大な時間を、より付加価値の高い戦略立案にシフトできるのは理想的です!
  • 製造・物流系ERP
    パッケージベンダー様

    営業単独で見積りまで完結
    営業担当が一人でヒアリングから見積もりまで完結できず、毎回開発エンジニアを同席させていたが、これが大きなリソース不足の原因でした。
    営業のヒアリングシートから自動でパッケージ適合率(フィット&ギャップ)が算出できるようになるため、提案スピードが劇的に上がり、競合他社にスピードで勝つための武器になります!

まずは、開発AIコアの操作性と機能を体感して下さい。

無料トライアルのご案内

  1. 有料プランと同様の機能を制限なく使えます
  2. 担当者による手厚いサポート
    (効果的な活用法・操作方法をお伝えします!)
  3. 契約の縛り一切なし!有料プランへの自動移行もありません